逮捕しに来た警官のやる気のなさ
朝8時頃でした
僕は母親の朝食を作り終えて
タバコを吸い一服していました
そんな時、玄関のチャイムが鳴りました
犯行予告を繰り返していた僕はピンと来ました
「あ!これ来たか?」と
出てみると
案の定、そこには警官がいました
扉を開けた瞬間、警官は家に踏み込んで来ました
警官A「とりあえず、おまえはそこに居ろ」
警官B「はいは〜い、お邪魔しま〜す」
そう言って部屋の奥に踏み込んで行きました
勝手に荒らされるの嫌だなぁ〜
なんて思いながら令状が読み上げられるのを待ちました
部屋を勝手に調べられ
一通り凶器がないことを確認して
ようやく令状が読み上げられました
警官C「殺人予告したから取り調べる」
俺「(遅っ)」
そう思いましたが
相手は警察です
何も言い返せません
言い返せば、ボコボコに殴られるからです
最悪の場合、殺されます
そしてパソコンの調査がはじまったのです
警官D「おまえスレ立てすぎだろボケ!調べるの面倒くせぇだろうが!バカがっ」
警官E「仕事だから、とりあえず探せよ、もうしょうがねぇって」
警官D「面倒くせぇ・・・・」
そういいながら警官は僕のパソコンを調べていました
僕は殺されると思い黙っていました
更に部屋を調べていた警官が言いました
警官F「ダガーナイフもトラックもないな、くだらねぇ」
警官G「こんなショボイ奴捕まえても意味ねぇよ」
警官H「おまえの予告のせいで、暑い日に市民なんか守らなくちゃいけなくなったんだぞコラッ」
警官I「俺ら休みだぞコラ!何が楽しくて名古屋駅の警備なんかしなくちゃいけないんだボケ」
それを聞いた僕は殺されると思いました
しかし僕は殺されることなく
留置場にぶち込まれるだけで済みました
(´・ω・`)とりあえず僕は民主主義国家に感謝しました
(´・ω・`)中国なら死刑だったでしょう
僕は母親の朝食を作り終えて
タバコを吸い一服していました
そんな時、玄関のチャイムが鳴りました
犯行予告を繰り返していた僕はピンと来ました
「あ!これ来たか?」と
出てみると
案の定、そこには警官がいました
扉を開けた瞬間、警官は家に踏み込んで来ました
警官A「とりあえず、おまえはそこに居ろ」
警官B「はいは〜い、お邪魔しま〜す」
そう言って部屋の奥に踏み込んで行きました
勝手に荒らされるの嫌だなぁ〜
なんて思いながら令状が読み上げられるのを待ちました
部屋を勝手に調べられ
一通り凶器がないことを確認して
ようやく令状が読み上げられました
警官C「殺人予告したから取り調べる」
俺「(遅っ)」
そう思いましたが
相手は警察です
何も言い返せません
言い返せば、ボコボコに殴られるからです
最悪の場合、殺されます
そしてパソコンの調査がはじまったのです
警官D「おまえスレ立てすぎだろボケ!調べるの面倒くせぇだろうが!バカがっ」
警官E「仕事だから、とりあえず探せよ、もうしょうがねぇって」
警官D「面倒くせぇ・・・・」
そういいながら警官は僕のパソコンを調べていました
僕は殺されると思い黙っていました
更に部屋を調べていた警官が言いました
警官F「ダガーナイフもトラックもないな、くだらねぇ」
警官G「こんなショボイ奴捕まえても意味ねぇよ」
警官H「おまえの予告のせいで、暑い日に市民なんか守らなくちゃいけなくなったんだぞコラッ」
警官I「俺ら休みだぞコラ!何が楽しくて名古屋駅の警備なんかしなくちゃいけないんだボケ」
それを聞いた僕は殺されると思いました
しかし僕は殺されることなく
留置場にぶち込まれるだけで済みました
(´・ω・`)とりあえず僕は民主主義国家に感謝しました
(´・ω・`)中国なら死刑だったでしょう
